カルロストシキ&オメガトライブ応援ブログ

私が高校生の頃、1986オメガトライブ・カルロストシキ&オメガトライブは全盛期を迎えていました。その後、オメガトライブ解散後、35歳にて歌手を引退したカルロスはブラジルに帰国し、ニンニク栽培に専念されていらっしゃいます。しかし2017年春、期間限定で来日しライブを行ったカルロス。レコーディングも行ったとの噂で、本格復帰が2018年・・・とささやかれる中、大ファンである私としては復活に向けてカルロストシキ&オメガトライブを応援しようとブログを立ち上げました。

2017年09月

皆様、こんばんは。
最近、あまり体調が良くない上にお仕事やら、色々忙しくて、なかなか更新出来ませんでした。

9月もそろそろ終わり、本当に秋になってしまいましたね。

一夏の恋をされた方、いらっしゃいますか??
オメガの曲は、割合一夏の恋っぽい曲が多いですよね。

それでは今日はこれ。


そう、これがオメガの最後のアルバムになってしまった、natukoです。

その中にある「時はかげろう」は松任谷由実さんの曲なんですよね。

ご本人も歌われてますが、確か、最初はオメガに提供したものと思われます。

カルロスには珍しく、割と低音の曲でした。

あとはサビの部分が松任谷由実さんは英語ですが、カルロスの場合は違うんですよね。、、、何語だったかな💦💦

ということで、私も歌ってみたので、良かったら聴いてやって下さい☘



もうちょい、次は上手く歌いたいですね。

ということで、最近忙しくなって来たので、ちょっと更新頻度を落とそうかと思いますが、見放さず、応援宜しくお願い致します😊


皆様、こんにちは。
気づけば、すっかり秋ですね。

夏が終わってしまった、、、

寂しいです。

夏が終わってしまった為か、私の体調もイマイチ良くありません。

なんせ、夏女なので。

ということで、このまえの続き、
検索してみたら出てきた、気になった画像です😊
 


やっぱり、オメガトライブはカルロスだけではなく、オメガトライブのメンバーそれぞれの力で人気があったのでしょうね😊


オメガトライブが始まったのも、初代杉山清貴さんを始め、作曲、プロデューサーさん、色々な人たちの力なのだと思うのですが、2代目でも変わらずブレイク出来るグループって少ない中、やはりカルロスの力は凄いと思います。

もしかしたら初代の杉山清貴さんとのキャラのギャップも良かったのかもしれないですね!

ということで、これからも皆様でカルロストシキ&オメガトライブを応援していきましょう!!

皆様、ご無沙汰しております。
そろそろ秋の気配がしておりますね。

夏が終わるのさ、、、

といったところでしょうか。

さて、最近なかなかカルロスの新しい情報なとが無く、ネットで、気に入った写真などを集めてみました。


なんだか、カルロスの物憂げな感じに惹かれまして、いいなぁと思いました😊

あとは、、、


色々なカルロスの表情が見られて、なんだかウキウキしてしまいます。笑

ということで、忙しいのもあり、最近はあまり更新していませんが、カルロスとオメガトライブの応援、宜しくお願いします!!


皆様、こんにちは。 

オメガドライブやカルロストシキを調べていたら、ちょっとだけ色々見つかりました😊

まずは、オメガについて書いてらっしゃったブログがあったので、引用させて頂きます。


この頃のメインの作曲家は和泉常寛先生。「君は1000%」「アクアマリンのままでいて 」を始めとした中期くらいまでのほとんどのシングルはどれも名曲!個性的なのに、聴きやすい曲ばかり。ちなみにアルバムも最高!

和泉先生の類まれな作曲能力、それを彩る演奏陣、そしてミントフレイバーなカルロス・トシキ のボーカル。 

目を閉じて聴いていると、浮かんで来る憧れのバブルの世界。ヨットクラブでハーバーランド 、全てが青いシーサイド、外車に乗ってドライブ、しかしそのような物質的なものより、何よりも憧れるのは明日を心配しない享楽的な世界。


そう、やはりオメガトライブやカルロスの時代は、バブル期だったんですね。

そして、その中に出でくる和泉先生は、沢山のオメガトライブの曲を書かれていますよね。



こんな方だったようです。

オメガトライブのヒット曲をたくさん作られた方ですよね。

凄いなぁ、、、。なんだか、あのオメガトライブの曲の感じが、バブル期ではない、今聴いても違和感ないですよね。

それだけオメガトライブの曲はいい!いつの時代に聴いてもいい!と思います😊

なので、来年、本当にカルロスが復活してくれたら嬉しいなぁ、、、。

皆様も応援宜しくお願い致します💝



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